twincitiespetexpo公式~郵便局の学資保険の魅力とその評価2017

郵便局の学資保険ってどうなの?教えるよ!

私は医療保険に入っています。一人暮らしなので、生命保険など他の保険には入っていません。郵便局の医療保険に入ったきっかけは、子宮頸がん検診で陽性の反応が出たことです。将来がんになるのかもしれないと怖くなって、周りに相談したところ、学資保険に入ることを勧められたのでした。イオンにある保険の窓口で相談して入る保険を決めました。保障は終身で、保険料は60歳で払い込み満了のタイプです。入院すると、1日目から日額1万円が受け取れ、女性に特有の病気の場合はお見舞金が2倍もらえます。その他に手術の費用も保障され、万が一死亡したときもわずかですがお金を受け取ることができます。

加入時の年齢は28歳、保険料は毎月7000円ほどで少し高めだと感じています。ただそのときは子宮頸がんの検診結果のために、他の保険は加入することができず、他に選択肢がなかったので加入しました。また、がんが不安だったので、上皮内がんでも保険金がもらえるところがいいと思いました。がん保険にも入りたかったのですが、加入できませんでした。

それから数年して、腰椎の椎間板ヘルニアになり、手術を受けました。公的医療制度の対象外の手術で、50万円ものお金がかかりました。そこでこの医療保険に入っていたことを思い出し、入院や手術のお見舞金がもらえないかと思って問い合わせをしたところ、この保険金支払いの対象となるのは、公的医療制度の対象になっている手術だけとのことを初めて聞きました。

それならば3割負担で治療が受けられるし、高額療養費として1ヶ月当たりの負担限度額を超えた分については還付が受けられますので、郵便局の保険に加入している意味がないように思いました。医療技術は日々進歩していて、そのときに受けられる最高の治療を受けたいけれども金銭的に不安があるから医療保険に加入したのですが、まったくこちらのニーズに合っていません。

子宮頸がんの検査を初めて受けて陽性の反応が出てから、毎年検査をしていますが、その後は1度も陽性になったことがありません。

今なら他の保険にも加入できるかもしれないので、同じような保障内容でもっと保険料が安いところか、同じくらいの保険料でもっと保証内容が良いものに変えようかと思っています。今はあまり大きな病気はしなくても、年齢を重ねるごとに健康に対する不安は増していくので、学資保険に何も加入しないという選択肢はありませんが、毎月の支出を見直していると、保険料はかなり負担が大きいので、料金を抑えたいと思っています。

25歳になってめでたく結婚することができ、妻が妊娠したこともあって保険に加入することになりました。


保険について無知だった自分は、まず会社の先輩に保険について聞き込みました。自分の会社は年配の人ばかりで聞いた限りでは郵便局の保険に入っていない人はひとりもいませんでした。そのため、結構ためになる話が聞けました。会社の先輩はほとんどの人が民間の手厚い保険に加入していて、毎月、結構な金額の保険代金を払っていました。手厚い掛け捨てもに入っている人も居れば貯蓄型の保険に入って貯金みたいなものだからとお勧めする人が多かったです。

その中には掛け捨ても貯蓄型も両方入っている人もいて、保険だけで月に収入の2割を払っている人もいてびっくりしました。
その中でも、一番気になったのが保険に関する税金の話でした。保険は税金の控除が効くらしく、「保険に入った方が絶対にお得だよ」といわれたことでした。全額ではないにしろそのまま貯めていくだけでは所得にそのまま税金が掛かってしまいますが、貯蓄型の保険に入れば貯蓄もできて税金面でも控除がありお得という話でした。

掛け捨てでも控除が効くらしいのですが、払ったまま減ってしまうのでそんなに得した気分になれないという人が多かったです。それと「保険は種類が多いからいろいろと調べてから入った方がいいよ」と言われたのを覚えています。そういったこともあって、みんな言うこともばらばらだし、結局、自分で調べることにしました。

自分で調べていく中で、民間の保険は違う会社で似たような商品を出しているだけで、結局は生命保険、学資保険の2種類で掛け捨てか貯蓄型か選択できるだけなんだと思いました。もちろん郵便局の保険といっても学資保険や自動車保険などありますが、種類が違うのでその2種類をシンプルに考えて検討してみました。子供のためにも学資は必要不可欠です。

一般的には手厚い保障も受けられて払い戻しもきき税金面でもお得な貯蓄型が人気らしいですが、自分は結構安い掛け捨てを選びました。その理由は毎月大金を払って老後に備えるよりも自分で貯金して、投資などに回してお金に関する知識を身に付けたかったからです。

それに、日本の社会保障制度は結構、手厚いものでみんな知らないだけで申請すれば貰える保険金や補助金が結構ありました。毎月、結構な税金や社会保険まで払っているのですから、使わない手はありません。民間の保険でも大金を払っていたら自分のやりたいこと、チャレンジしてみたいことができなくなってしまい将来の収入にも影響が出できそうな気がしてならなかったからです。

補足として諸外国ではこんなに保険に加入している人はいないらしく、日本は保険大国らしいです。保険会社に得ばかりさせずに自ら知識をつけて賢く貯金していきたいものです。

参考記事→学資保険ランキング2017|現役FPが人気のおすすめ保険を比較!

誰もが健康で生き生きと生活していけるための保険

私は生命保険や自動車保険など、いくつかの保険に加入しています。
さらに数年前から自転車保険にも入っています。

数年前に自転車に関する法律が厳しくなったことで、普段自転車に乗る機会が多い私は、自転車保険に加入したほうが良いと思うようになりました。
最初は単独の自転車保険に加入しようと検討していたのですが、今は入っている保険の付帯特約で自転車保険に入れることがわかりました。

しかも、単独で自転車保険に入るよりも、掛け金が安く済みます。
そこで、さっそく付帯特約を利用して、自転車保険に加入しました。

しかし、実際は健康のために歩く方が多く、年々、自転車に乗る機会が少なくなっています。
また、持病の腰痛が悪化して、自転車に長時間乗ることが難しくなってきました。

そのため、自転車保険の保険料が高いような気がしてきました。
そんなとき、別の保険に新たに自転車保険を付けることができるようになりました。

そこで、保険の内容を見てみると、自転車だけではなく、例えば、お店で展示してある商品を誤って壊してしまった場合などにも保険が適用されるものでした。
いろいろな個人賠償に保険が利用でき、さらに掛け金は今までの自転車保険よりも安く済みます。

そこで、さっそくこの個人賠償保険に加入することにしました。
保険に入っていれば安心して、自転車にも乗れますし、買い物も楽しむことができます。

とは言え、行動には細心の注意を払い、保険を使うことがないように気を付けて行きたいと思っています。
最近は一昔前に比べると、あらゆる保険料が安くなっています。

さらに保障内容が充実してきています。
税金といわれる保険は年々高くなっていきますが、民間の個人レベルで入る保険料は逆に年々安くなっているようです。

今後は超高齢化社会がますます進み、一生何らかの保険に入り、税金も払い続けなければいけないと思います。
しかし、収入は年々減少していきます。

高齢者になっても健康で働き続けることが必要になっていくかもしれません。
健康で仕事ができるということは、いくつになってもある意味嬉しいことかもしれません。

しかし、若い頃のように無理な働き方はできなくなります。
自分の体調に合わせて、無理なく仕事ができるような環境作りが大切になっていくと思います。

これは高齢者だけではなく、他の世代にもあてはまることかもしれません。
今後は誰もが健康で働くことができるように、バックアップがしっかりできる保険体制ができていくことを期待したいです。

検討の結果、学資保険はやっぱりソニー生命が一番良いの!?

長男が産まれ、学資保険を検討しました。まずは保険について基本情報が体系的に説明されている、いわゆるムック本を購入したり、口コミサイトを見たりして、情報収集に勤めました。それで分かったのが、返戻率が大変重要だということでした。簡単にいうと、支払った金額に対して、満期になった将来にいくら受け取ることができるかをパーセントで表した数字。それが一番良かったのがソニー生命でした。しかし、大変驚いたのが郵便局。時代が変わったということだと思いますが、なんとその返戻率はマイナスでした。学資保険といえば、郵便局というイメージがずっとあったのですが、もはやそういう時代ではありませんでした。
ただ、ソニー生命について、少し気になることもありました。それは怪我や病気になった時の子どもの保障、つまり本人の保障がないことでした。本当に貯金の要素だけで、保障の要素がなかったのです。どうしたものかとネットを中心に調べていくと、医療保険は医療保険と別途加入するのが良いということが分かりました。
例えば、全労済など、月額900円?1000円ほどであります。もちろん、掛け捨てになりますが、これで死亡保障もあるため、満足のいく価格だと思います(もちろん、あってはならないことですが)。ということで、ほぼほぼソニー生命に入ろうと決めたものの、いわゆるセールスレディがいないことが判明。店舗があるので、そこに訪問することにしました。電話でアポをとり、当日訪問すると、今までの保険屋さんのイメージとは大きく異なるものでした。店舗もよるのかもしれませんが、綺麗なオフィス街の中にあるビルで、会議室に通され、男性の営業マンとのやりとり。資料を渡されての説明ではなく、プロジェクターで画面を見ながら、ビジュアルも使いながら、分かりやすいく説明していただきました。某大手のセールスレディの場合、パートの方も多いためか、担当者の交代が多い印象だったのですが、ソニー生命は社員で、しかも専任。貯金型の学資保険ということで、加入後、あまりやりとりが発生することはないかと思いますが、それでも某大手のセールスレディに比べると、安心感がありました。
その後、2人目も産まれ、学資保険を加入する際、返戻率がお得な商品をざっと調べて、他にもソニー保険と同等のものがあったのですが、同等ならソニー保険ということで即決。同じ担当者の対応で、スムーズに話が進みました。3人目の予定はないですが、もし産まれたとしたらソニー保険に入りたいと思います。

私の心象を悪くした自動車保険損保会社の対応は普通なのか

自動車保険には自賠責保険と任意保険があり、自賠責保険は自動車事故の人身事故のみしか対象としてなくて損害賠償金の上限も決まってるのでそれを補うために任意保険があるのですが、この保険を扱う損保会社には腹が立ちます。
今までに保険を適用して対応したのは3件ですが、1件目は車上荒らしに合い助手席側の窓ガラスが割られてフロントパネルとカーナビを壊されて保険で修理、2件目は買い物に出かけて買い物をしている間に駐車場で当て逃げされて修理を保険で行い、3件目が真冬の追突事故ですが一番納得のいかない内容でした。自宅から70kmほど離れた実家へ行った帰りに猛吹雪となり、高速道路は通行止めで一般道を走ったのですが渋滞がひどくて途中から迂回ルートを使ったのが運の分かれ目だったのかも知れません、走り慣れてない道でしかも周りの景色が分からないほどの猛吹雪なので前の車のテールランプを頼りに走りました。そして吹雪の中にかすかに赤信号が見えた時ブレーキをかけたらスピードは出てないのに雪の下の路面がアイスバーンになっていてスリップしました、ABSが働いたのですが完全に停止する直前に前の車と接触する程度の追突になったのです、殆ど衝撃も感じずバンパー同士がコツンと当たった程度ですが当たったのは事実なので前の車に合図を送って道路際に寄せて止まり、お互いの車を確認したところ雪がこびりついていたのでバンパーには傷が有るはずもなかったのですが念のため警察に連絡を取って見てもらいましたが「怪我人も無く車も無事なので記録に残しておくので後のことは双方で話し合ってください」とのことでした、そして相手方が念の為ディーラーに調べてもらうというのでお互いの連絡先を交換して分かれました。
後日に当方の損保会社の担当者より連絡があり相手方の自動車保険が偶然にも同じ損保会社だということで「後はこちらで処理します」とのことでした、せいぜい相手方のディーラーの点検作業費くらいが保険で処理されるのだろうと思っていたのですが約1ヵ月後に封書が届いて相手方の車の修理費用と代車費用の約27万円を当方の保険で処理したとのことで唖然としました。事故時には警察にも見てもらい相手方の車に異常が無いことを確認していたにもかかわらず何故「修理」となったのか納得がいきませんでした、それで文面での報告だけで具体的に何が不良でその写真も無いのでは納得いかない旨連絡したところ後日写真のコピー等を送ってきて「ディーラーの判断で交換されており、具体的な説明まで出来ない」とのこと、呆れかえって何も言えませんでした。
後で気が付くと結果的に当方が「保険事故」扱いになっていて無事故で20等級になっていたのが等級格下げになってしまい保険料が上がってしまったのです、こんな理不尽な事があって良いものでしょうか、あのときに何故修理が必要だったのかを追求していればと悔しい思いをしてますがもう取り返しがつきません。なぜ損保会社は車の修理と事故との因果関係を追及しなかったのでしょうか。損保会社というのはただ事務的に処理するだけでユーザーの立場にたった対応はしないのでしょうか、この様な事から今の私の損保会社に対する心象は全く良くありません。

初めての保険金請求~三度の長男の入院による~

現在3歳半になる私の長男は、1歳を迎えてすぐの時に3度の入院をしました。一度目の入院は、風邪をこじらせたことによる気管支炎。二度目三度目は、血小板減少性紫斑病という病気で入院しました。当時3歳だった上の娘は、日中は保育園へ預けていましたが、長男の入院中、私は長男にずっと付き添っていなければならなかったため、夜や休日は主人や両祖父母に娘の世話をしてもらわないといけませんでした。
長男は大部屋で入院したため、特別なベッド代などはかからず、乳幼児の医療費は一度の入院ごとに1000円ほどでした。しかし、付き添いの私の食事は自分で用意しないといけないため、毎食近くのスーパーでお弁当やパンを買ったり、家から病院をタクシーを利用したりと、入院費以外の生活費が大きくかさんでいきました。主人や娘に関しても、家事をしていた私が不在のため、やはり食材などの生活費がいつもの倍以上となっていました。
このように入院による出費を助けてくれたのが、長男の学資保険でした。長男の学資保険には医療特約を付けていて、入院日数1日ごとに3000円の給付があるタイプでした。一週間×3度の入院で、合計63000円の給付を受けることが出来、長男の入院でかかった生活費をカバー出来てとても助けられました。
私自身、長女の出産前は生命保険会社に勤めていたので、保険の仕組みや必要性は勉強し、理解していたつもりでした。また、私が勤めている間に保険の請求を依頼された事もありませんでした。自分が大きい病気になったことも、両親や身近な人が入院や手術をした経験がないため、保険の重要性に関して、どこか関係ないものだという意識を持っていたかもしれません。
しかし、この長男の三度の入院で、初めて自分が保険金を請求する立場になって、保険の大切さ、重要さをとても感じることが出来ました。お金はもちろん、精神的にも保険金をもらえることで救われた気がします。
市町村によって、子供の医療費負担は違いますが、それほど高いものではありません。なので、子供の保険に加入しない人はたくさんいると思います。でも、子供の医療費はそれほどかからなくても、子供が入院したりすることで他にお金のかかることはたくさんあります。なので、子供をお持ちのご家庭には、子供の保険に加入されることをお勧めしたいです。
生命保険会社に勤めていた私の、恥ずかしながら初めての保険金請求と、保険の大切さを改めて痛感した出来事でした。

断っても終身保険を進め続けてくる保険営業マン

2人目の子供を妊娠中に保険の相談をした営業マンのエピソードです。
私は計画的に貯蓄するのが苦手なので、学費に備えて学資保険の検討をしていました。上の子の学費の備えもしていて、窓口で相談した結果上の子は学資保険ではなく、低払いもどし金型定期保険という種類の保険に入っています。一定の年齢まで解約金がどんどん上がっていく保険なので、解約しなければ返戻率は良くなっていきます。この保険は利率が良いのでできれば学費として使わずに、老後の備えとして使いたいと考えています。同じ保険があれば下の子も同じ保険にしたいと思っていたので、取扱いがないと知った時は残念でした。そんなわけで余程の貯蓄ができない限り2人目の子の保険は学費に使うことは確実なので、利率の良い学資保険に入ることが希望でした。
ちょうどこの頃の利率だと長い目で見ると終身保険がお得な時でした。それは私自身も理解していたつもりです。保険の相談をすると終身保険を勧められるのも無理はないと感じていました。なので、こういった考えで学資保険にしたいということもしっかり伝えた上で保険の相談をしていましたが、ひたすら終身保険を勧める保険営業マンに当たってしまいました。もしかしたら学費として使わないかもしれない!長い目で見たらこんなに差が出ます!と終身保険のメリットをひたすら羅列されました。それは分かっているけど、学費が必要な時に保険を解約せず残せる可能性はほとんどなく、本当に残したいと思っている保険は上の子の保険だから、学費として必要な時に返戻率の良い保険が良い!と何度も伝えました。理解してもらえないまま、あなたたちは保険のことを分かっていないと言わんばかりに終身保険を勧められました。もちろんそんな営業マンとは契約するわけもなく、上の子の保険相談でお世話になった窓口へ出向き事の経緯を説明しました。そこではそういうことなら学資保険が良いと思うと言われ、条件の合う学資保険に加入することができました。
妊娠中で外に相談しに行くのが大変だと思い、自宅まで来てもらえるところで相談をしましたが、実際に来てくれたのは押してくるだけの残念な営業マンでした。私たちが保険の知識が全くないように見えたのか、上から目線な態度にもがっかりしてしまい、余計な手間になっただけだったと思ったエピソードでした。子供のために加入する保険で、特に気を付けて入りたいと考えていたので、こちらのニーズを無視した営業にがっかりしました。

子供の医療保険。生まれてすぐに入ってよかった!

1人目の子供の医療保険は、生まれてから話を聞いて時間をかけて県民共済の医療保険に入りました。
とても幸せなことに、医療保険を使うことはあまりなく健康で大きなけがもなく過ごしてきました。

使ったとしても、外で遊んでいたときに指に木がささり病院へ行ったときだけでした。
そして、2人目の医療保険も同じ県民共済に・・と決めていたので生まれてすぐに入りました。
病院まで来てくれる、ということだったのですぐに連絡して病室で契約をしました!
看護婦さんたちには、しっかりしているね!はやいね!と誉められました。
本当にはやく医療保険へ入ってよかったと思う出来事が起きたのです。
2人目も、問題なく健康だったのですが生後3か月で脳の病気だということがわかりました。
さまざまな手術や治療を受け、なんとか元気に過ごしています。
病気が発覚してからは、簡単には医療保険に入ることができません。
今の医療保険は2,000円ですが、他の保険屋さんに聞いたところ持病があり入ろうとすると5,000~10,000円はかかると言われました。
今年の5月からは、持病の病気の治療でも保証が利くようになりました。

そのため、手術や入院をする際にはとても助かっています。市で、ある程度補助金が支給されます。
ですが、部屋のベッド代やご飯代は自腹なのです。1か月も入院すれば、かなりの金額になります。
生まれてすぐに入った医療保険のおかげで、その治療費なども補うことができるようになりました。
子供は絶対に元気!健康!と思っていても、いつなにが起こるかわかりません。
生まれたときは問題がなくても、数か月の間で病気が発覚することがあるんだなと身に染みて感じました。
子供の命が一番大切ですが、やはりお金に余裕がなければさらにストレスを抱えてしまいます。

生まれてすぐに、子供の医療保険に入ることを私はおすすめします。
病気が発覚してから入る保険は、審査がとても厳しくなりその病気については保証してもらえないこともあります。
入れたとしても、健康児の子より医療費が高くなってしまうのが現実です。
そして、今2人目は「てんかん」という診断を受けました。てんかん持ちの人は医療保険の加入を拒否されることもあるようです。
やはり、はやく加入しておくのが一番ですよね。
病気の子をもつ親は、「医療保険」は1つの悩みなのです。
はやく入れば保険料も安くなります。生まれる前に、しっかりと説明を聞いてすぐに入るといいと思います。